今、カンボジアが人気のワケ!

GiveGrowが舞台とするカンボジア。

 

近年、カンボジアを訪れる観光客数は年間450万人以上!
毎年15%前後ずつ増えているんです。

 

日本人にもとっても人気で、
2000年当時は年間わずか2万人程度だった日本人観光客も、今や20万人前後!
ASEANでは1位の人気上昇率!

 

その人気の理由をまとめてみました。

 

 

理由その1

2年連続人気No.1世界遺産アンコールワット
アンコールワット
「日本人が選ぶ!行って良かった海外観光スポットランキング」2年連続1位は、なんとアンコールワット!
(トリップアドバイザー調べ)
激動ツアーでは、アンコールワットはもちろん、他2つの遺跡群を皆で観光!
アンコールワットからの朝日を見て、たくさんの元気をもらってください!感無量ですよ!

 

 

理由その2

カンボジア人が、とっても素敵!
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東南アジアを旅する方々は、他の国と比較して、『カンボジア人が人として一番好き!』とよく言われます。
1970年代、ポルポト時代と言われる、とても残酷な内戦があった国カンボジア。そんな過去を持つのに、カンボジア人たちは、なぜかいつもニコニコ。その理由を直接聞いてみてください。

 

 

理由その3

首都プノンペンの経済成長を体感できる!
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20代の方々は、今の出来上がった日本で生まれ、生きています。高度経済成長期は遠い昔のことですよね。
でもカンボジアはまさに今が高度経済成長期!その場所にいるだけで、国の成長を全身で体感できます。
これから衰退していく日本で過ごす日々と、これから成長しかしないカンボジアで過ごす日々は、まさに正反対。
人は環境で変わっていきます。心も前向きになれますし、新しい自分も見つかりやすいです。
そして、そんな成長真っ最中のカンボジアから、改めて日本を見てほしいです。

 

 

理由その4

ギャップ天国カンボジア!
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なぜカンボジアのアンコールワットが2年連続1位だったのでしょう?
アンコールワット遺跡が素晴らしいというのは確かにそうですが、
きっと行く前と着いた後のギャップがすごいからだと思います。
地雷・貧困・汚い・危険など、日本のメディアはカンボジアのダークなイメージばかり発信し続けてきました。
でも実際来ると、人々の笑顔や温かさ、高級車が行き交う活気溢れる街並み。百聞は一見に如かずとはこのことです。
あなたもこのギャップを肌で感じてください。
きっとたくさんのことに気付き、新しい価値観を見つけられることでしょう。

 

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